Last-modified: 2008-03-24 (月) 21:06
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耐久レース

全てA-Specで独自に検証したものです。
タイヤ消耗や燃料が減ったり、他車などの状況変化により、ラップタイムに差があります。
レース1番早いライバルカーの
ラップタイム
PIT STOP
グランバレー 300km約 1'58.000前後15~17LAP毎
ラグナセカ 200Miles約 1'32.000前後16~17LAP毎
ロードスター4時間耐久約 1'12.000前後40~42LAP毎
東京R246 300km約 1'43.000前後26~28LAP毎
スーパースピードウェイ 150Miles約 0'29.000前後42~44LAP毎
ニュルブルクリンク24時間耐久約 7'25.000前後4~5LAP毎
ニュルブルクリンク4時間耐久約 7'57.000前後5~6LAP毎
鈴鹿1000Km約 2'09.000前後16~17LAP毎
もてぎ8時間耐久約 2'18.000前後24~25LAP毎
筑波9時間耐久約 1'06.000前後39~40LAP毎
サルトサーキット24時間Ⅰ約 3'25.000前後7~8LAP毎
サルトサーキット24時間Ⅱ約 3'18.000前後8~9LAP毎
Fuji 1000km約 1'20.000前後16~17LAP毎
インフィニオン・ワールドスポーツカーレース約 1'25.000前後16~18LAP毎
エル・キャピタン 200 miles約 2'01.000前後14~17LAP毎
ニューヨーク市街地 200 miles約 1'51.000前後20~21LAP毎



 

A-Specでの耐久

基本的にタイヤがもちません。ソフト寄りをチョイスするなら前輪で、
リヤはフロントより垂れるのが早いのでハード寄りをチョイスするとピットインのタイミングが噛み合う傾向にあります。
スーパーハードは長いラップを走ることが出来き、AIのピットインとタイミングを合わせられますが、グリップが弱くテールが流れやすいため、
精細なコントロールと同時にアドバンテージを作り出すことが求められるため、上級者向きです。
柔らかいタイヤをチョイスするとピットインのタイミングがAIより早いため、
はみ出し等が無いようにタイヤ寿命の温存とAIよりもペースアップが出来ないとアドバンテージを作れず作戦失敗になります。
どちらのタイヤチョイスが良いかはプレイヤー次第なので、お好み、向き不向きで決定して下さい。
ライバルカーよりも桁違いに性能が勝っている車で出走するなら組み立ての必要性はなく、性能差で押しまくりですが
対等な車で耐久レースをする場合には、ライバルカーのラップタイムは安定しているので早いタイムでのペース維持が最低条件になります。
ペースが乱れない程度までのラップタイムを把握し、そのタイムの維持が困難になる前にタイヤ交換をし
ピットインのインラップとアウトラップでもタイムが落ちすぎないようにします。
インラップではタイヤのグリップが低下しているためコンディションを理解した上で
自分なりのベストなペースが求められますが、頑張りすぎるとコースオフのリスクがあります。
アウトラップではグリップが弱いため、やや慎重さも求められるコーナーも把握しておきます。
得てして癖のあるコーナーや苦手なコーナーにミスが出ます。
表示されているラップタイムの自己ベストから2~3秒も落ちしているようならピットインするほうが良いと考えられます。
タイヤのコンディションがオレンジ、またはそうなる寸前にはピットインしましょう。
オレンジで頑張ると途中でレッドになれば大きくタイムロスしてしまいます。

 
 

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